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専科 脳圧セラピー  (検査で異常がなかった、でも頭痛がする。 何が原因なの?)


めまい

・頭が痛い、重い!?

・めまいがする!?

・吐き気がする!?

・肩こりがずっと続いている!?

・首の後ろあたりが凝ってしんどい!?

・疲れているのに眠れない!?

・胸が締めつけられるようだ!?


頭痛

《K・W さん の場合》:
「21歳の時、仕事中に頭が急にボーとしました。」
「いろんな病院や治療院へ行き、血液検査に脳や体の各所を調べたり、CTやMRIを撮ってもらったりしましたが、異常がありませんでした。」
「それでも首とか肩がこり、重いような、だるいような、違和感がありましたので、他の診療科(内科・耳鼻科・脳外科など)もいくつか回ったのですが、やはり同じ結果でした。」
「最後に、心療内科へも通って、先生のお話と安定剤で、・・・・・・・・・もう10年が経ちます。」
「今も頭痛や倦怠感があり、活発に動けません。
将来が、不安で仕方ありません。」
「なんで私だけ?・・・・・・気持は焦るばかりです。」


結局、理由がわからない

・頭がボーっとしてやる気がでない
・眼の奥がうっとうしくて、重い感じがする
・文字が読みにくい
・映画やTVの流れる字幕を見たら、うっとうしくなる
・ガチャン!という大きな音に怯える
・耳がつまっている


これって原因は何?       疲れているからなの?

   やっぱり異常がないの??      「気のせい」だって言われた!

自分の心の持ちようが悪いから?   誰に相談したらいいの??

なぜ、そういう問題が起るのでしょうか?


脳圧セラピーとは?

◎自律神経は、「脳と脊髄」とに密接な関係にあります。
脳圧とは(頭蓋内圧・脳髄液圧)ともいわれ、脳と脊髄の周りを流れる「脳脊髄液」の流れによって起る水圧のことです。

脳圧が上がること(脳圧亢進)によって、【頭痛・吐き気・めまい・頭の圧迫感・身体がだるい・不眠症・眼の奥の痛み・パニック障害・突然の大きな音に過敏反応する】などの症状が引き起こされます。また、水頭症や認知症・緑内障にも大きく関わっています。


これらの本当の原因は【脳圧の上昇】にあったのです!


※こういった自律神経の症状に焦点をおき、今後、確実に増加していくといわれる「不定愁訴」に完全対応する「手技」のひとつとして、「脳圧を下げるテクニック」という独自の整体が、脳圧セラピーなのです。

脳圧セラピーは背中を丸め、顎を突き出す姿勢によって、頭蓋骨(後頭骨)と首(頚椎1番)の間の部分で「脳脊髄液」の流れが悪くなり、頭蓋骨の中で滞ることにより起きる頭蓋内の圧力の高まりを改善する施術です。

中枢神経と脳脊髄液


中枢

●中枢神経は、脳と脊髄からなる神経組織です。

・中枢神経は、脊柱管という硬膜に包まれて、中身は脳脊髄液で潤っています。脳脊髄液を脊柱の中で「自由な状態」にしておく(可動性を保つ)ことが中枢神経の状態を良好にするのです。

・中枢神経から全身にくまなく、末梢神経が伸びています。
・脊髄からは31対の脊髄神経が、脊柱管から出ています。

●くも膜下腔を満たす脳脊髄液の中に、脳と脊髄は浮いています。
(脳脊髄液は、スーパーなどで販売されている豆腐が、水の入ったパックの中に浮いているように、脳と脊髄を外傷から守るクッションの役割を果たしています。)

・脳脊髄液の循環により、脳と脊髄への栄養供給と排泄が行われ、代謝を促進しています。

頭と頚のズレが脳圧を上昇させる


脳脊髄液の循環

脳脊髄液とは、脳の中の血液を原料にして作られている。無色で栄養のある一種のリンパ液です。(リンパ液は血液から血球成分を除いたもの「血漿」とほぼ同じです。)脳を包む膜、クモ膜と軟膜の間を満たす液体です。(外側から、頭蓋骨ー脳硬膜ークモ膜ー脳脊髄液ー脳軟膜ー脳)

脳脊髄液は、脳内を循環して吸収されるものと、脊髄に沿って先端まで下降するものに分かれます。
(例えば、頭の中が洗面台で、脊髄を配水管だとイメージすれば解りやすいと思います。)

<流れる経路=側脳室→室間孔→第三脳室→中脳水道→第四脳室→第四脳室外側孔と正中孔を通り、クモ膜下腔へ(脊髄中心管で生成される脳脊髄液は、上行し第四脳室へ)クモ膜下腔の脳脊髄液は、クモ膜顆粒で吸収、脊髄神経起始部で一部吸収、クモ膜の血管でも若干吸収される。残りの脳脊髄液は、脊髄(背骨)から脊髄神経へ流出され、神経の末端まで運ばれています。>


●背中を丸めた姿勢が長く続くと、アゴを突き出した状態となります。
この姿勢は頭の骨が前に滑ることになり、首の孔に対して頭の孔が前方に移動します。
(後頭骨の前方滑り)

それは、脳脊髄液の配水管の役割である脊柱管を狭くすることになるのです。
(下記イラスト ○の部分)

前方滑り

※この後頭骨の前方すべりこそが、脳脊髄液の流れを低下させ、頭蓋内圧の亢進に影響を及ぼしていると考えられます。

後頭骨の前方滑りが起ると、頭の中に入りきらなかった脳脊髄液は背骨の方に流れにくくなります。すると、頭の中の液体が過剰になり脳圧が上昇してしまうのです。

高まった水圧の状態が長期化すると脳が圧迫されます。(脳機能の低下)

これが、「検査しても異常なし!」と いわれる 「頭の圧迫感」「原因不明の頭痛」の正体なのです。


脳圧の亢進が与える影響

※原因不明のめまい・吐き気もこのようにして起ります!

脳圧亢進

脳脊髄液⇒     自律神経⇒

・脳脊髄液が頭にたまって頭痛が発生
・脳が萎縮する
・顎が前に出て、息が浅くなる
・首痛・肩こりが発生

頭部や首部の骨のゆがみ(後頭骨の前方すべり)、筋肉の凝りで圧迫され、脳脊髄液の流れが悪くなっている⇒⇒⇒

・目がかすむ

・背中がだるい・・・・・・・・などの症状も

●高まった脳圧は、頭蓋内の脳脊髄液が行き渡るあらゆる組織に、悪影響をもたらします。

圧の高い脳脊髄液は、眼と耳へも流れ込み、同様に眼圧・内耳の圧を上昇させるため、【眼の奥の痛み・緑内症めまい・耳鳴り聴力低下・突発性難聴耳のつまり感・後頭部の慢性的なこり感】など様々な病気を引き起こす原因となっています。


例えば) ・脳を取り巻く硬膜が圧迫されると頭痛になります。
      ・眼の後ろ側が圧迫されると、眼の動きが悪くなります。目が疲れやすくなります。
      ・脳幹周辺を圧迫されると体がふらついたりします。

目は上下左右に動かすと、同時に前後へも出たり入ったりします。しかし、脳圧による圧迫を受けると眼球の前後の動きが阻害され、結果として眼球が動かしにくくなります。
我々は目の前の動くものを無意識に目線で追っています。
      ・脳圧上昇で目の動きが阻害されていると、めまいや吐き気がおこります。

動かしにくい目を動かすことは、とても疲れるのです。
「私は、肩がこると目も疲れるし、吐き気がしたりするのよ。」と言う方が多くいらっしゃいます。

※これは、肩の凝りやすい姿勢が、脳圧を上昇させているからなのです。


認知症

●しかし、これらの症状は病院で検査をしても、MRIを撮っても何も出て来ないので、異常として扱われません。

・高齢になると「脳が縮んで、頭の骨との間に隙間ができる」といわれます。
でもこれは、隙間ではありません。

・隙間のように見える部分には「高い水圧」があるのです。
その高い水圧があるために、脳が縮んで「認知症」の一因となっているのです。

(新生児は頭蓋が柔らかいので、頭蓋内圧が亢進すると頭が拡大するのです。「水頭症」や「発達障害」の原因ともなります。)


パニック障害と脳圧セラピー

パニック障害(発作)とは:

ある日突然息苦しくなり、激しい動悸がして(過呼吸や過換気症状で)胸が苦しくなったり、手足がしびれたりして、パニック状態に陥ります。

動揺してしまい、「何が起こったのか分からない」。  「ここから逃げ出したい」  「死ぬかも知れない」 という強烈な恐怖感と、「また発作が起きたらどうしよう」 という不安感から、外出できなくなったり、電車や飛行機などに乗れなくなるような行動上の制限が出て来ることをいいます。

映画館や会議室、歯科医院や美容院、レジの行列や人混みなど、すぐに逃げられない場所や状況でも症状が出るようになります。

パニック発作を起こして、救急車で病院に運ばれる人もいますが、数分から数十分で治まります。 点滴治療で落ち着くことが多く、検査をしても何の異常も見つかりません。

パニック障害は眼の動きを良くすると、その混乱が解ける!

西洋医学では、パニック障害の原因をノルアドレナリンやセロトニンという脳内物質(ホルモン)の過剰による脳の副作用だと考えられています。
しかし、その脳の誤作動の原因は解明されていません。

脳圧セラピーでは、パニック障害の原因を「脳圧亢進による、眼の動きの低下」と考えます。

後頭骨(頭)の前方滑りが起こると、脳脊髄液が背骨へと流れにくくなるので、頭の中の水圧が上昇して脳を圧迫します。
頭蓋内圧の亢進によって、頭痛を伴ない、眼球運動が低下します。

これは、眼と脳神経は繋がっているので頭の水圧が上がると、脳脊髄液が過剰に眼球へと押し寄せて来るためです。

眼の動きが低下している状態で乗り物に乗ると、景色を追って眼が常に動く為、脳に過剰な信号が入ることになります。
この過剰な眼球の動きが脳を異常に興奮させて、運動神経へと投射され、筋肉の痙攣や手足の震え等のパニック状態として表れるのです。

「眼球の動きの低下」を証明するには、寄り目をするとよくわかります。
パニック障害やめまい、眼の奥に痛みがある人は寄り目をすることが苦手で、気持悪さを感じます。
両目を内側に動かしにくいので、内側の白目の部分が隠れません。

脳脊髄液の流れを改善して、眼の動きが良くなると電車に乗っても、人混みの中でも眼の動きが速くなるので、パニックを起こさなくなります。

脳圧セラピーによる頭の圧迫感、パニック他の改善法

①高まった脳圧を改善する方法として、まず始めに「脊髄を背骨の中で自由に動けるようにする為の施術」を行います。
(背骨の中で脊髄の可動性が確保されると、神経の興奮が取れ、身体の力が抜けてリラックスすることが出来るようになります。)

②次に高まった頭蓋内圧を適正にするテクニックで、配水管の通りを良くします。
「前方に滑った後頭骨を後に引きもどし、頸の骨の位置と揃えます。」
(そうすると、脊柱管は広い位置へと戻り、滞っていた脳脊髄液が一気に流れ出します。)

この方法により、
今まで誰にも理解されなくて、辛い思いをした
あなたの頭の圧迫感がとれて、
頭がその場からス~っと軽くなります。


検査

脳脊髄液の循環と「頭蓋骨」の関係

脳脊髄液は、ゆっくりと絶えず循環しています。静脈から染み出してきて脊髄硬膜に沿って流れ、最後にまた静脈に戻ります。この脳脊髄液の循環を促しているのが、「頭蓋骨」なのです。
頭蓋骨は一つの骨ではなく、立体パズルのように、いくつもの骨が組み合わさっています。


そして、その一つ一つが、微妙に連動して動くことでポンプのような作用をし、脳脊髄液を循環させていると言われています。

血液は心臓がポンプの役割をしていますが、脳脊髄液は頭蓋骨がその役をこなしているということです。
脳脊髄液は血流のように速く動く必要がないので、頭蓋骨の微妙な動きと、静脈から新たに作られた静脈に戻るという小さな作用で十分なのです。

脳脊髄液と音の伝導、聴力の関係

耳の構造
(音の伝導)

・外耳道から入ってきた音は始めに鼓膜を振動させます。鼓膜の振動は耳小骨(ツチ骨・キヌタ骨・アブミ骨の3つ)を通る間に強く、コンパクトにまとめて、早いスピードで内耳へ伝達します。

蝸牛の中を振動が通過する際、振動は薄い前庭膜を通じて中央階(蝸牛管)の内リンパ液に伝えられ、中央階底部にある基底膜の有毛細胞を振動させ、その興奮が蝸牛神経から脳へと伝わっていきます。

・圧の高まった脳脊髄液は蝸牛小管を通して、内耳に流れ込んできます。
脳脊髄液の高い圧が長期に続くと、辺緑細胞が機能低下をおこし、聴力の低下を招くことになります。

脳脊髄液の循環と「めまい」の関係

頭蓋骨が歪んで、頭蓋骨の動きが悪くなると、脳脊髄液の循環が悪くなります。

この場合も脳脊髄液の圧力が高くなります。(脳圧亢進)
頭蓋内圧が上昇すると、脳脊髄液はどこかに移動して、軟らかい部分を膨らまそうとします。

しかし、周りは堅い頭蓋骨ばかりなので、膨らむことはできません。そのため、どこかに脳脊髄液を逃がして、圧力を下げようとします。
すると、蝸牛小管と前庭水管という管から脳脊髄液が流れ出ます。

蝸牛水管と前庭水管の先には、音や平衡感覚をコントロールしている内耳があります。こうして脳脊髄液が内耳の中に入り込み、内耳の中のリンパ液と混ざり、今度は内耳のリンパの圧力が上昇してしまうのです。内耳には、リンパの流れなど体の動きを感知している神経があり、リンパ液の圧力が高くなることでその神経が誤作動を起こしてしまいます。

この誤作動により、「めまい」になります。近くには音を感知する神経もあるので、めまいと同時に「耳鳴り」を併発することもあります。

・耳鳴りや難聴やめまいをそのままにしておくと、自律神経失調症になることがあります。そのためこのような症状が出ている方は、早めの施術をお勧めします。
症状が軽いうちでしたら、早く良くなることが多いからです。

こうてんDESの 聴覚改善法

①耳のつまり感をとるテクニック
②後頭部の違和感をとるテクニック
③聴力低下の改善テクニック
④耳の奥から頭の中心部がつまっている感じをとる手技
 ・頭を強打したり、顔を殴られて痛みがずっと続いている場合
 ・頭の中心部が、ギュっと詰って不快感のある場合
⑤乳様突起(耳たぶの後ろにある、側頭骨の突起した部分)の可動性をつける手技
 ・耳鳴りと聴力低下
 ・耳のつまり感
 ・後頭部に慢性的なこり感

ご注意

※1、脳圧セラピーは「病院で検査を受けたけれど、異常が無かった。」
「処方されている薬は、どうも効き目がないように思う。」 という方が対象となります。

※2、「各種脳出血頭部外傷」「脳腫瘍」「髄膜炎」「神経毒の中毒症」など、いずれも放置すれば死に至るような重篤な疾患によるものは施術の対象と致しません。軽度に感じても、危険な病状による可能性もありますので、まずは病院で、詳しい診断を受けることをおすすめします。

※3、このセラピーは、高まった頭蓋内圧を適正にするもので、「低髄圧症」には使用できません。低髄圧症には、「ブラッドパッチ」を受けられるのが良いでしょう。
(ブラッドパッチ=自己の血液を硬膜の損傷個所から注入して、その凝固で穴を塞ぐ治療法。)

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顎関節・頭蓋骨セラピーとは

姿勢矯正
▲側弯・猫背・O脚他

骨盤矯正
 ▲仙腸関節の調整他


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症状は悪化すると治りにくくなります。
「もう、 あかん!」そうなる前に、こうてんDESへ・・・。


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